小説書いた1

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漫画書いて、色々情報を補完する必要性がでてきたので、小説として書いた。

今後、気分が乗ってれば、もしかしたら続きを書くかも。

頭の中にある物語を文章化するの、結構つらい。二度手間なので、それが、なかなか書き始められない原因になってる気がする。

同じこと繰り返すのは、やはりきついけど、でも、この子たちを世に出したいという気持ちがあるので、頑張る。

読んでくれる人いなくても、出せればいいさ。気持ち的にね。そんなことを思ってる。