pokemongoを未だにプレイしている

導入

ポケモンGo(以下、pokemongo)をプレイしてると「まだやってるの?」という声が聞こえてきそうです。

私はたまたまこのゲームを続けてるわけですが、人によって続けるゲームって様々ですよね。他には、FGOとかデレマスとかが多いんでしょうか。

どちらにせよ、ゲーム(スマホゲーム)って、プレイ時期が長くなりがちですよね。それ故、自分がこれだと決めたものは、長く続けてる人も多い気がします。私の場合は、それがこのゲームでした。

とは言え、私はそれほど熱心にプレイしているわけではなく、のんびりまったり勢です。LVもたかだか40程度で、ポケモンって全900種類以上いるんですが、私が捕まえたのは、たった300程度。

しかし、2016から続けてきただけあって、昔と比べて少しだけポケモン達が育ってきているので嬉しいです!

ニックネームの重要性

このゲームって、ニックネームというものがあって、それは、githubやtwitterで言うところのアカウント名に相当するんですよね。アカウント名と言うか、idなんですけど、twitterではscreen_nameっていうらしいんですけど。

で、私達のような人間にとって、これはかなり重要な意味を持っていて、通常は、ハンドルネームを頑張って取ろうとするんですよね。

ハンドルネームっていうのは、ネット上で使ってる名前みたいなものなんですけど、私ならsyuiがそれに相当します。

そして、この名前は、普通変更しないんですよ。ネットをやり始めた頃になんとなーく決めたものをずっと使い続けるんです。

私もそうで、過去になんとなーく決めた文字数が少なくて倍率が高くても、それでも頑張って取ろうとします。取れれば嬉しいですし、もちろん、取れないときもあります。

そして、日頃から使ってるアプリやゲームにおいて、取れなかったときは、これは非常に後悔します。もっと速くやっとけばよかったみたいな感じで。

私がpokemongoを始めたのは、実はみんなよりも少し遅くて7/26なんですよね。みんなは7/22とかアメリカだったり、apkを直にインストールしたりしてた勢はモット早かったんですが、私はみんなよりも少し遅れてプレイをはじめました。

ということは、予想された通り、pokemongoでは取りたかったニックネームが取れなかったわけでして、これは、非常に後悔しています。

最初は、あ~とれなかったな、まあいいか、くらいのノリだったわけですが、予想外にもこんなに長くプレイすることになったわけですから、今は超後悔ですよ!

でも、やっぱりニックネームというか、こういった重複不可能な名前は、ゲームにおいて非常に重要だと思いますし、こういう仕組みは好きです。

これがあるからこそ、pokemon自体がもはやnianticが生み出したものであり、公式であるとさえ言えるような、私の中ではそんな認識になりつつある気がしているくらいです。私達のような人間にとって、ニックネームというのはかなり重要なんですよ。

全くとりとめのない話でしたが、これで終わり。

nickname please!!