秋の過ごし方1

今回も中二病に関する記事です。前提として個人的なやり方の話ですね。

タイトルは少しこじつけていまして、季節タイトルです。

秋といえばスポーツの秋ですね。ということで、私が最も意識しているスポーツの話を少しだけ。

私が最も日頃から意識しているスポーツといえば、潜りですかね。潜りというのは、水中に潜ることなんですけど、いわゆる「どれだけ息を止めてられるか」という話です。

さて、皆様は水中に顔をつける時、鼻からあぶく(泡)は出しますか、出しませんか。どうでしょう。

普通は出ますよね。なんとなく。私の場合は、やはり出ますね。

ただ、鼻から息を出すと息を止めていられる時間が減ってしまうような気がして、よくありません。あくまで私の場合は。

では、これを止めるにはどうしたらいいのかという話になりますが、実は目を開けると、水中で目を開けるということですが、目を開けると止まります。呼吸が止まります。水中なので息を吐くのが止まるということなんですが、とりあえず止まります。

ということで、水中で長く潜るには、私の場合、水中で目を開けます。これがコツですね。ちなみに、ゴーグルとかはやりません。ゴーグルやると長く呼吸を止められない気がする。

次回はこれが何の役に立つのかという話を少しだけします。