夢の話3

自分が見た夢のなかで一番良かったのは、自由に空を飛ぶ夢で、まず街の上を飛んでみた。次にすごいスピードで上に向かって飛んだ。

下に見える街並みとかもすごい現実的で、本気で現実と勘違いするほどだった。

で自分は上に向かって飛ぶんだけど、それがあまりに速すぎて「やばい、このままじゃ宇宙に抜け出てしまうかもしれない!!!」と焦ったのを今でも覚えている。この時、何故かすぐには止まらなくて、内心ではすごい焦った。

結局、雲の上を抜けただけで止まったんだけど、周りには何も見えなかった。

その後どうしたのかはあまり覚えていなくて、そこで目が覚めたのか、続きがあったのかあまり覚えてない。