現在のレベルなど

現在のレベルなど

レベル27, 捕まえた数138, 始めた日2016/07/26

…先ほどレベルが上がったので改定

攻略

このくらいのレベルになってきたら攻略方法は限定されてくると思います。

一番重要になるのはタマゴの孵化です。卵の孵化は、ひたすら歩くことが必要です。特に10kmタマゴの孵化が重要になります。ただし、10kmタマゴは5%の確率でしか手に入らないようです。卵の孵化によってアメもたくさん手に入ります。ちなみに、裏技を使いたい人は、ルンバPokemonGoとでも検索してみてください。

次に、無課金ユーザーはジム(所属)での防衛戦が重要になります。ポケコインがもらえます。そして、ポケコインで付加装置を購入できます。ジムはできる限り人が少ない所に行って拠点を決める必要があります。拠点の決定には多少の検証や事前調査が必要になるかもしれません。

ポケモンの個体値については、そこそこ強ければ良いと思っています。具体的には90%台だったら合格点。ポケモンバトルで最も重要になるのは属性と技だと思います。そして、同じポケモン間でも技のほうが重要。なので、私はあまり完璧は目指していません。もちろん、技、個体値のどちらも優秀であれば言うことありませんが、それを目指すには時間がかかりすぎます。それに安易に最強を目指すのも考えもので、私なら、その裏(そいつに強い技と属性を持ったポケモン)を増産するでしょう。つまり、ポケモンに最強はいないのです。いわゆる多くの人が参加するジャンケンみたいなもので、多くの人がグーを出すなら、私はパーを出すなあという数の側面のほうが強いと思います。もちろん、その数は時期によって変動します。つまり、グーを出す人が多い時期、パーを出す人が多い時期と変化していきます。初期の初期では最強をいち早く作った人が強いと思われます。多くの人にその対抗を作る余裕が無いため。ただ、時間が立ってくると、多くの人が最強ポケモンを作り出すことは予測できるので、そうするとそいつの対抗ポケモンが有利になります。しかし、これも時間によって流行りが変化していくでしょう。そのため、人々が取りうる行動の一歩先を予測することが重要だと思います。

進化系ポケモンが定期的に同じ時間と場所辺りに出てくるのですが、3進化のやつがでてくるポイントもあります。CPについてもだいたい同じくらいのものが同じ場所に出てくる気がします。なので、こういう場所を早めに見つけて、計画的に回ると良いかもしれません。

隠れているポケモンは昔よりかなり当てになる感じがしてきたので、ちょっとずつ動きながら探すと良いです。とりあえず円の端を点に見立てて、そこに動いてみて反応を見る。目当てのポケモンが上に来たらその方向で、消えたら逆の方向にという感じで消去法的にやってる。あと、目当てのポケモンがいない場合、即座にそのエリアから撤退しよう。ボール投げている時に逃がさないコツはボールから出た時にホールドしておくことだと思う。

主力メンバーは、自分が倒せるやつを回せばOKです。カイリュウ, ラプラス, レアコイル, リザードン, カビゴン, カイリキーなど。その他、ゲンガー, フーディンなどもいたほうが心強いかもしれません。

いらないポケモンは、タマゴが孵化した時に進化させましょう。タマゴは個体値高いポケモンが出やすいようなので。

図鑑

図鑑を埋めるには、マタドガス, カブトプス, ベトベトンに進化させたいけど、アメが足りてない。これらの進化前のポケモンってあまり出てこない気がする。

あと、10kmタマゴからラッキーが出てくれば嬉しいという状況。

ゲームとアプリの違い

私は今まで幾つかポケモンシリーズをプレイしたことがありましたが、図鑑は全くと言っていいほど興味がありませんでした。

なので、ゲームの図鑑はスカスカ。しかし、アプリでは割と集めているんだなーと思いました。

あと、レポート and リセットが効かないのはアプリの良い所かもしれません。

アプリではデータがサーバーから読み込まれるため、リセットが効きません。したがって、チャンスが限られているという点で、俄然、攻略にやる気が出ます。

私のゲームポケモン攻略法は至ってシンプルで、最初に選んだポケモン1匹のみで勝ち進んでいくというものでした。

1匹で大丈夫か?と思われるかもしれませんが、普通に進んでいけばレベル差によってジムも余裕ですし、割と簡単に短時間で攻略出来てしまうのです。

このような攻略法は考えて出したものとは違い、何となくやってたら、このやり方でクリアしてたという感じでした。多分、ゲームでは、私の他にもたくんさんのプレイヤーがこの攻略だったと思います。

ただ、私の場合は伝説のポケモンは頑張って捕まえてました(レベル上げは全然やりませんが)。なので、四天王ではこいつらが稀に役に立つこともありましたね。